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<title>ブログ</title>
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<title>腰痛からの坐骨神経痛で長い距離が歩けなくなり来店</title>
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70代女性主婦日頃から炬燵などに座りっぱなしで腰痛から坐骨神経痛になり、長い距離を歩けなくなり、足腰に力が入らなくなり堪らず来店。うつ伏せになってもらい、足首からふくらはぎ、太股と丁寧にほぐしていきます。続いて、お尻から骨盤全体をほぐすのですが日頃の座りっぱなしの為、筋肉の痩せと衰え、強張りが非常に深刻な状態ですのでしっかり、ゆっくり、丁寧にほどいていきます。そうすることにより腰から脚全体の循環が取り戻してくれ脚全体が軽く感じてくれます。腰から背中とやはり強張りが診られ反り腰の状態ですので、常に前のめりで背中が伸びず足腰にストンと荷がかからず、股関節と脚の前側に荷がかかりすぎますので足腰に力が入らない状態が続き、少し歩いただけで歩けなくなっていますので腰椎、背筋としっかりと強張りをとっていきます。そうすることにより骨盤が前に倒れていたのが戻り、反り腰も改善して、歩いても腰、背中の柔軟性が出てきますので身体の重心のバランスがとれるようになり、脚にかかる荷がストンと上からかかりますので非常に歩きやすくなってくれます。後は日常生活を見直してもらうことですが、極力座り込まず座るのであればイスに座って、直ぐに立ち上がれる状態を身に付け、常にゴゾゴゾと動ける環境をつけ、落ちてしまった筋肉を最低限日常に使う筋肉量までつけることを課題にしていただきました。脚が軽く凄く歩きやすくなりましたと言ってくれて帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂＜住所＞香川県高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260417100523/</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ぎっくり腰でお悩みのアナタへ</title>
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ぎっくり腰のメカニズムと東洋医学による理解ぎっくり腰は突然の激しい腰部の痛みで、多くの人が経験する身近な疾患です。西洋医学では主に筋肉や靭帯の損傷、椎間板の問題が原因として扱われますが、東洋医学では身体全体のバランスの乱れや気血の滞りが痛みの根底にあると考えられています。特に東洋医学の重要な概念である「気（エネルギー）」と「血（血液と栄養）」の正常な流れが阻害されると、痛みや可動域の制限が現れます。ぎっくり腰の際には、体の一部分に偏ったストレスや冷え、過労などから血流が悪化し、気の流れが妨げられることが多いです。このような東洋医学的視点を持つことで、単なる痛みの対処だけでなく、身体全体の調和を取り戻し、根本原因の解消を目指す治療が可能になります。東洋医学の特徴は、痛みの箇所だけでなく関連する経絡や臓腑の調整も含めて、自然治癒力の回復を促す点にあります。こうした理解が、ぎっくり腰の早期回復への第一歩となります。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260402154155/</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:43:00 +0900</pubDate>
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<title>五十肩で悩まれているアナタへ</title>
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症状としては肩が痛くなる。肩の可動域が狭くなる。首筋、背中まで痛みが走る。肩甲骨が痛くなる。肩甲骨が回せなくなる。夜、眠れないほど痛みがあるなど。原因として大きく分けて○運動不足で筋肉が落ち、姿勢が悪くなることで。○仕事、スポーツ、介護などで過度に肩を酷使続けた結果で。○仕事、スポーツ、介護などで肩を酷使続けた後、その仕事、スポーツ、介護を止めて数ヶ月～数年としばらくしてから痛みが出る方。そういう原因で結構多く来店されます！軽い症状の方は一回でよくなりますが、やはり我慢をし続いて来られた方は数回通われて良くなりますので、やはりこれは五十肩かも？と思った時点で来られることをおすすめします！！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260314160530/</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>未病ってなぁに？</title>
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◎未病ってなぁに？未病は、東洋医学において病気でないが健康でもない状態を意味します。この概念は、予防医学の重要性を強調し、病気になる前に健康を管理するための新しい視点を提供します。未病の状態は具体的には、体調が優れないものの医師の診断では病気とされない。または日常的に疲れやストレスを感じるけれども、それが病気に発展することを予見できる状態と定義できます。現在、私たちの健康に対する意識が高まっている一方で、未病という概念はまだ一般的にはあまり認識されていません。したがって、未病の理解を深めることは、健康維持の第一歩と言えるでしょう。特に、未病意識を持つことで、体調の変化を早期に察知し、適切な対処を行うことが可能になります。このため、未病の知識は、より良い健康管理に直結しています。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260226143105/</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>風邪やインフルエンザに負けない身体へ！</title>
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東洋医学では、体表の保温やバリア機能のことを「衛気（えき）」と言います。この「衛気」は「気」で出来ているため、「気」を消耗する生活（過労など）や、日々の暮らしの中で「気」を補えていないと「衛気」の力も弱まってしまいます。今日は、そんな衛気が弱まりがちな人が（人より風邪をひきやすかったり、毎年インフルエンザにかかってしまう人）元気に冬を過ごすための養生法を３つほどご紹介していきます！（1）温かいものを食べる気（エネルギー）を作るのは、毎日の食習慣です！冷たい飲み物・生ものはなるべく控えめにして、スープや煮込み、白湯など“あたたかい食”を意識してとり入れましょう。体の中から気が満ちて、衛気も働きやすくなってくれます♪（2）少しの辛味をプラスするしょうが・ねぎ・胡椒・スパイスなどの“軽い辛味”は体を温めてくれます。血流を促し、体表の保温もサポートしてくれるので、低い温度や冷たい風で体が冷えやすい季節こそ、辛味を上手に使って体を温めていしましょう♪（3）体を動かす習慣を運動は体の巡りを良くして、内側から熱を生み出してくれます！ウォーキングやジョギング、ヨガなど“軽く汗ばむくらい”の運動がおすすめです！呼吸が深くなり、体が自ら熱を生み出す力が高まってくれます♪★また、熱は出てはないけれど、何だかゾクゾクして嫌な予感がする時、風邪ひいたかも？と思ったら、首の後ろを温かいタオルで温めてみてください！寒邪の侵入を防いでくれて、体のバリアを立て直す助けになってくれます♪今日紹介したポイントはどれも毎日の暮らしに取り入れやすいとてもシンプルな養生法です。日々の暮らしに取り入れて、今年の冬を元気に過ごしていきましょう！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース香川県/高松市/首肩こり/腰痛/むくみ/歪み/眼精疲労/自律神経の乱れ/膝の痛み/五十肩/リンパ/筋膜リリース/ほぐし/ヘッドスパ/リラクゼーション/産後/マッサージ/足つぼ/ヘッドマッサージ
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260210233637/</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 23:43:00 +0900</pubDate>
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<title>二児の母、背中痛、首肩こりで咳が止まらない</title>
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30歳女性主婦五才の女の子と六ヶ月の男の子のお母さん、下のお子さんが寝返りを覚えて寝返りをするのですが、うつ伏せになることで苦しくなり泣き出し、仰向けにしてあげるのですが、また５分もたたないうちに寝返りをして泣き出すので家事が進まなかったり、夜中四時頃必ず起こされ泣くのでお腹の上に置かないとダメらしくその状態のまま寝かせたりという日々が続いて、背中から肩首が疼いて咳が止まらなくなり来店。施術としてはうつ伏せになってもらい、腰から背中へとほぐしていきます。肩甲骨周囲から肩にかけてがやはりしっかりと強張っていますので丁寧にほぐします。肩甲骨から肩と首の付け根をゆっくりほぐし、深部まで硬直していますので深部がほどけるまでしっかりとほぐしてしまいます。仰向けになってもらい、腕全体をほぐしてつつ肩へと行き肩と首の付け根をさらに、ほぐします。そうすることにより身体全体の痛みも徐々に治まってきます。続いて咳が止まらないこともあり、首全体をほぐし整えていき、鎖骨周囲と首にかけてもほぐしていきます。次第に咳も治まってきますので、そこから改めて首から頭へとヘッドマッサージをしていきますがやはりかなり疲れていますので、頭の百会周囲が非常に痛みを感じるということですが、ゆっくり丁寧に痛みが治まるまでマッサージをすることで身体全体の緊張が取れてくれますので咳も治まってくれました。しっかりと大きい息が吸えるようになり、重い咳から軽い咳へと変わり気が付けば咳もしなくなり、最後には楽な気持ちになりましたと言ってくださり帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260130192731/</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 19:32:00 +0900</pubDate>
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<title>首肩こり、頭痛で来られたお客様</title>
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高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース30代女性会社員仕事はディスクワークでほぼ一日中、パソコンを仕様する状態と２児の母ということで1日の中でホッとした一息を着ける状態が作れないことで堪り兼ねての来店。施術としてはうつ伏せになってもらい、足首、脚、腰、背中と身体全体をほぐしていきます。疲れがピークになることにより身体全体のバランスが崩れてしまっていることで、日頃から酷使続けた、首肩に異常に負担がのしかかってきますので、まずは全体のバランスを整えることから始めます。続いて、肩甲骨とその周囲を丁寧にしっかりとほぐしていきます。肩から二の腕とほぐしていきますが、やはりかなり強張っている状態ですのでこちらも、しっかりとほぐしていき、肩と首の付け根も同じくほぐしていきます。仰向けになってもらい、腕全体をほぐし整えていきます。肩と肩首の付け根、首へとほぐし、鎖骨周囲とほぐすことにより身体全体が漸くリラックスモードに入ってくれ大きく息が吸えるようになってくれます。頭痛があるということでヘッドマッサージをし、眼精疲労もしっかりと施し整えます。最後に腕、肩、首、背中としっかりストレッチをしていきます。そうすることにより、身体が凄く軽くなって痛みも無くなり、目がハッキリと見えるようになりました。と言ってくださり、帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂香川県高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260116115522/</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2026 11:57:00 +0900</pubDate>
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<title>【足の裏が熱っぽい】あなたへ </title>
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高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース「夕方くらいから、どうも熱っぽくなる」「足裏が火照って素足で過ごしがちになる」そんなあなたは【陰虚（いんきょ）】という症状かもしれません！“陰”とは、体を潤し、熱を静める力のこと。ストレス・睡眠不足・ホルモンバランスの変化などでこの“陰”が減ると、体の中に熱がこもり、足のほてり・寝汗・のぼせ・喉の渇きなどが現れてきます。＼【陰虚】の整えポイント／【1.夜更かしを減らす】眠る時間が遅いと、体が熱を鎮めにくくなります。22～23時頃には照明を落とし、静かな時間を。【2.温かい飲み物で“潤い”を補う】冷たいものではなく、常温～ぬるめのお茶を。少しずつ飲むことで、内側にやさしく水分が広がってきます。【3.心を落ち着かせる呼吸を】焦りやストレスも、内側に熱を生みます。ゆっくり吐く呼吸で、体を静めていきましょう。小さなセルフケアでも、体は少しずつ落ち着きを取り戻してくれます◎それでも「熱がこもる感じ」や「眠りづらさ」が続くときは…★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談をたにもと助健堂香川県高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260108101400/</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 10:17:00 +0900</pubDate>
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<title>腕、首肩こりで来られたお客様</title>
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高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース40代女性看護士仕事上、腕から肩周り、首と痛みがあり我慢しきれず来店施術としてはうつ伏せになってもらい足首から脚全体をほぐし臀部、腰周りと身体全体の凝りを取っていきます。身体の歪みと凝りを先ずは取っていき、続いて背筋から肩甲骨周囲、肩甲骨自体とやはりかなりの強張り方をしているのでそこは、しっかり丁寧にほぐしていきます。腕を酷使すると同時に肩甲骨も同じく酷使しますので。続いて肩周りをほぐし、首もほぐします。仰向けになってもらい腕全体を根気よくほぐしていき、肩周囲とほぐしていきます。そうすることにより肩全体の張りが取れ痛みが無くなっていきます。続いて肩と首の付け根に当たるところをしっかりほぐしていき、首全体もほぐします。特に胸鎖乳突筋を慎重にしっかりほぐします。胸鎖乳突筋は首肩こりの原因にもなり呼吸を助ける重要な場所になります。後はヘッドマッサージをしていき、そうすることにより身体全体のストレスが取れて頭痛も楽になってくれました。肩周りの何か重いものが取れたような感じで肩、首、頭と凄く軽くなって目も良く見えてきましたと言ってくれて帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談をたにもと助健堂香川県高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20251210223200/</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2025 22:35:00 +0900</pubDate>
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<title>つい、つい頑張りすぎてしまいがちな、アナタへ！</title>
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高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース東洋医学では、“体を潤し、静める力”を【陰（いん）】と呼びます。つい、忙しさくストレス、睡眠不足が続くと、この【陰】が少しずつ減ってしまって、体の中に熱がこもりやすくなっていきます。何もかも“頑張って足す”よりも、“頑張らない”を選び、ひと息つく大切さを。例えば…・ゆっくり湯船に浸かってみる。・大きく背伸びをしてみる。・深呼吸をする。それだけでも、体は静けさを取り戻してくれます。無理を手放してみることは、陰を養うことになり。そしてそれは、あなた自身を大切にする時間となってくれます。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂香川県高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20251122103124/</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2025 10:34:00 +0900</pubDate>
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