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<title>ブログ</title>
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<title>マッサージ機器のやり過ぎ！！は危険？</title>
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マッサージ機の強い刺激や長時間の使用は、筋肉や血管を傷つけて逆効果になるため注意が必要です。○強い刺激による防御反応強い力や長時間の刺激を受けると、体が身を守ろうとして逆に筋肉を緊張させ、硬くしてしまいます。○組織の損傷機械の硬いローラーが同じ部位を強く圧迫し続けることで、筋肉の繊維や毛細血管、神経を傷つけ、痛みや内出血を招きます。マッサージ機器を毎日長時間し続けると「ゴリゴリ」と奥の方にしこりのようなものが出来てきます。正体は、疲労や血行不良によって収縮した筋肉の束（筋線維）や、硬くなった「筋膜（きんまく）」です。この状態を硬結（こうけつ）老廃物が蓄積して筋肉が固まり、滑らかさを失った状態のものです。マッサージ機器も上手に１日10分から15分ぐらいで痛いという程やらなくて心地いいぐらいの力加減でやりましょう！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260807114449/</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2026 11:49:00 +0900</pubDate>
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<title>【脚のむくみ・だるさを感じていませんか？】 </title>
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「夕方になると靴がきつくなる」「脚が重だるい」「朝よりも夜の方が脚がパンパン…」そんなお悩みはありませんか？長時間の立ち仕事やデスクワーク、運動不足、冷房による冷えなどが原因で、脚の血液やリンパの流れが滞ると、むくみやだるさが起こりやすくなります。東洋医学では、このような症状は「気・血・水（き・けつ・すい）」の巡りの乱れや、冷え、疲労の蓄積が関係していると考えられています。当店では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせて、足先からふくらはぎ、太ももまで丁寧に施術し、巡りを整えるお手伝いをしています。また、ご自宅では次のようなケアもおすすめです。・湯船にゆっくり浸かる・足首を回したり、軽いストレッチをする・適度な水分補給を心がける・長時間同じ姿勢を続けない脚が軽くなると、身体全体もスッキリとした感じなります。「最近、脚の疲れが取れない」「むくみが気になる」という方は、ぜひ一度ご相談ください。心地よい施術で、毎日を快適に過ごせるようサポートいたします。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260722232311/</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 23:27:00 +0900</pubDate>
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<title>背中の張り、肩、腕が痛くて来店</title>
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60代女性和菓子店店主重い物を運んだり、和菓子を形作ったり等をするので背中の張りがきつく肩甲骨、肩、腕と凝りすぎて痛みがあり来店。施術としては、足から臀部までゆっくりほどいていき、腰周りから背筋がかなりの強張りがあるのでじっくり丁寧に根気よくほどいていきます。続いて肩甲骨、肩とほぐします。腰、背筋、肩甲骨、肩と３往復程繰り返すことにより、ようやくほぐれてくれました。これ程過酷なお仕事をしているかが伺えます。続いて仰向けになってもらい、腕全体も硬く張りがあり、首も痛くて頭痛もあるということで、まずは腕全体をしっかりほどいていきます。そうすることにより肩の痛みが少し楽になります。そのままの姿勢で首、肩とほぐしていきます。続いて横向きになってもらい肩首の付け根から肩甲骨周囲をしっかりほぐしていき、もう一度背筋をほぐします。そうすることでようやく身体全体が楽になり柔軟性も出てきてくれます。最後に首筋から頭とほぐすことにより気持ち良く大きく息が吸える状態になってくれました。また明日から頑張れますと言って下さり帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！★★★★高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260718215642/</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 22:02:00 +0900</pubDate>
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<title>頭痛薬に頼りたくないアナタへ。</title>
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雨が降る前や天気が崩れる日、頭痛や首肩こり、だるさを感じることはありませんか？そんな時、頭痛薬を飲んでやり過ごしている方も多いと思います。もちろん、つらい症状を和らげるためにお薬は大切な選択肢のひとつです。しかし、「薬を飲む回数が増えてきた」「できれば薬に頼りすぎたくない」「根本的に何とかしたい」と感じている方も少なくありません。気圧による不調は、自律神経のバランスや血流の変化が関係していると考えられています。気圧や湿度の変化に体がうまく対応できないと、頭痛やめまい、疲労感などの不調が現れやすくなってきます。東洋医学のマッサージでは、緊張した筋肉をゆるめながら血流や巡りを整え、自律神経が働きやすい状態へ導くサポートを行い、首や肩まわりの負担を軽減することで、体全体のバランスを整えていきます。頭痛薬に頼りたくない方へ。気圧不調への新しい選択肢として実際に、【東洋筋膜リリース】で整えていくことで「雨の日が以前ほどつらくなくなった」「薬を飲む頻度が減った気がする」というお声をいただくこともあります。毎年同じ時期に繰り返す不調だからこそ、その場しのぎだけではなく、体を整えるという視点を持つことも大切です。頭痛薬だけに頼らない選択肢として、東洋筋膜リリースによるケアを取り入れてみませんか？気圧の変化に振り回されにくい、快適な毎日を目指していきましょう！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂高松市川部町601
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260704161836/</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 16:21:00 +0900</pubDate>
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<title>来週からの…</title>
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高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリースちょっとお知らせです！来週から田植えの準備をしますので、来週は不規則に休みなどが入るかと思います。皆様方には大変、ご迷惑をかけてしまいますが、よろしくお願いします。お急ぎの方は今週中に御予約をして頂けましたら幸いです。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂高松市川部町601番地
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260602130205/</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:07:00 +0900</pubDate>
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<title>腰痛からの坐骨神経痛で長い距離が歩けなくなり来店</title>
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70代女性主婦日頃から炬燵などに座りっぱなしで腰痛から坐骨神経痛になり、長い距離を歩けなくなり、足腰に力が入らなくなり堪らず来店。うつ伏せになってもらい、足首からふくらはぎ、太股と丁寧にほぐしていきます。続いて、お尻から骨盤全体をほぐすのですが日頃の座りっぱなしの為、筋肉の痩せと衰え、強張りが非常に深刻な状態ですのでしっかり、ゆっくり、丁寧にほどいていきます。そうすることにより腰から脚全体の循環が取り戻してくれ脚全体が軽く感じてくれます。腰から背中とやはり強張りが診られ反り腰の状態ですので、常に前のめりで背中が伸びず足腰にストンと荷がかからず、股関節と脚の前側に荷がかかりすぎますので足腰に力が入らない状態が続き、少し歩いただけで歩けなくなっていますので腰椎、背筋としっかりと強張りをとっていきます。そうすることにより骨盤が前に倒れていたのが戻り、反り腰も改善して、歩いても腰、背中の柔軟性が出てきますので身体の重心のバランスがとれるようになり、脚にかかる荷がストンと上からかかりますので非常に歩きやすくなってくれます。後は日常生活を見直してもらうことですが、極力座り込まず座るのであればイスに座って、直ぐに立ち上がれる状態を身に付け、常にゴゾゴゾと動ける環境をつけ、落ちてしまった筋肉を最低限日常に使う筋肉量までつけることを課題にしていただきました。脚が軽く凄く歩きやすくなりましたと言ってくれて帰られました。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース困っていることがあれば是非ご相談を！たにもと助健堂＜住所＞香川県高松市川部町601
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ぎっくり腰でお悩みのアナタへ</title>
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ぎっくり腰のメカニズムと東洋医学による理解ぎっくり腰は突然の激しい腰部の痛みで、多くの人が経験する身近な疾患です。西洋医学では主に筋肉や靭帯の損傷、椎間板の問題が原因として扱われますが、東洋医学では身体全体のバランスの乱れや気血の滞りが痛みの根底にあると考えられています。特に東洋医学の重要な概念である「気（エネルギー）」と「血（血液と栄養）」の正常な流れが阻害されると、痛みや可動域の制限が現れます。ぎっくり腰の際には、体の一部分に偏ったストレスや冷え、過労などから血流が悪化し、気の流れが妨げられることが多いです。このような東洋医学的視点を持つことで、単なる痛みの対処だけでなく、身体全体の調和を取り戻し、根本原因の解消を目指す治療が可能になります。東洋医学の特徴は、痛みの箇所だけでなく関連する経絡や臓腑の調整も含めて、自然治癒力の回復を促す点にあります。こうした理解が、ぎっくり腰の早期回復への第一歩となります。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:43:00 +0900</pubDate>
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<title>五十肩で悩まれているアナタへ</title>
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症状としては肩が痛くなる。肩の可動域が狭くなる。首筋、背中まで痛みが走る。肩甲骨が痛くなる。肩甲骨が回せなくなる。夜、眠れないほど痛みがあるなど。原因として大きく分けて○運動不足で筋肉が落ち、姿勢が悪くなることで。○仕事、スポーツ、介護などで過度に肩を酷使続けた結果で。○仕事、スポーツ、介護などで肩を酷使続けた後、その仕事、スポーツ、介護を止めて数ヶ月～数年としばらくしてから痛みが出る方。そういう原因で結構多く来店されます！軽い症状の方は一回でよくなりますが、やはり我慢をし続いて来られた方は数回通われて良くなりますので、やはりこれは五十肩かも？と思った時点で来られることをおすすめします！！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260314160530/</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>未病ってなぁに？</title>
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◎未病ってなぁに？未病は、東洋医学において病気でないが健康でもない状態を意味します。この概念は、予防医学の重要性を強調し、病気になる前に健康を管理するための新しい視点を提供します。未病の状態は具体的には、体調が優れないものの医師の診断では病気とされない。または日常的に疲れやストレスを感じるけれども、それが病気に発展することを予見できる状態と定義できます。現在、私たちの健康に対する意識が高まっている一方で、未病という概念はまだ一般的にはあまり認識されていません。したがって、未病の理解を深めることは、健康維持の第一歩と言えるでしょう。特に、未病意識を持つことで、体調の変化を早期に察知し、適切な対処を行うことが可能になります。このため、未病の知識は、より良い健康管理に直結しています。★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260226143105/</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:35:00 +0900</pubDate>
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<title>風邪やインフルエンザに負けない身体へ！</title>
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東洋医学では、体表の保温やバリア機能のことを「衛気（えき）」と言います。この「衛気」は「気」で出来ているため、「気」を消耗する生活（過労など）や、日々の暮らしの中で「気」を補えていないと「衛気」の力も弱まってしまいます。今日は、そんな衛気が弱まりがちな人が（人より風邪をひきやすかったり、毎年インフルエンザにかかってしまう人）元気に冬を過ごすための養生法を３つほどご紹介していきます！（1）温かいものを食べる気（エネルギー）を作るのは、毎日の食習慣です！冷たい飲み物・生ものはなるべく控えめにして、スープや煮込み、白湯など“あたたかい食”を意識してとり入れましょう。体の中から気が満ちて、衛気も働きやすくなってくれます♪（2）少しの辛味をプラスするしょうが・ねぎ・胡椒・スパイスなどの“軽い辛味”は体を温めてくれます。血流を促し、体表の保温もサポートしてくれるので、低い温度や冷たい風で体が冷えやすい季節こそ、辛味を上手に使って体を温めていしましょう♪（3）体を動かす習慣を運動は体の巡りを良くして、内側から熱を生み出してくれます！ウォーキングやジョギング、ヨガなど“軽く汗ばむくらい”の運動がおすすめです！呼吸が深くなり、体が自ら熱を生み出す力が高まってくれます♪★また、熱は出てはないけれど、何だかゾクゾクして嫌な予感がする時、風邪ひいたかも？と思ったら、首の後ろを温かいタオルで温めてみてください！寒邪の侵入を防いでくれて、体のバリアを立て直す助けになってくれます♪今日紹介したポイントはどれも毎日の暮らしに取り入れやすいとてもシンプルな養生法です。日々の暮らしに取り入れて、今年の冬を元気に過ごしていきましょう！★【もう限界だ！】と思う一歩、二歩手前にお身体の手当てをされることをおすすめします。★マッサージは予防医学です。その一歩、二歩手前が本当に大事になってきます。困っていることがあれば是非ご相談を！高松市のたにもと助健堂から発信東洋式マッサージ×筋膜リリース香川県/高松市/首肩こり/腰痛/むくみ/歪み/眼精疲労/自律神経の乱れ/膝の痛み/五十肩/リンパ/筋膜リリース/ほぐし/ヘッドスパ/リラクゼーション/産後/マッサージ/足つぼ/ヘッドマッサージ
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<link>https://tanimoto-jokendo.jp/blog/detail/20260210233637/</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 23:43:00 +0900</pubDate>
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